583A0495

竹細工の手付き花籠

骨董品

  • 用の美と優れた意匠性
    • 実用的な道具としての機能性を持ちながら、職人の高度な技によって芸術品のような美しい造形が表現されています。
  • 持ち手(手)が生み出す動きと空間の広がり
    • 優美なアーチを描く「手」があることで、籠全体に立体感やリズム感が生まれ、空間を引き締めるアクセントになります。
  • 多様な飾り方と鑑賞の楽しみ
    • 床の間に床置きして置くだけでなく、長押(なげし)や柱に掛けたり、茶会の席で釣り花入として使ったりと、多彩な飾り方が可能です。
  • 竹ならではの経年変化(味わい)
    • 使い込むほどに竹の油分が馴染み、飴色へと深く美しい色合いに変化していくため、年月を重ねる愛着を楽しめます。
  • 季節の草花を引き立てる調和性
    • 自然素材である竹の質感や網目の妙が、四季折々の野草や草花の素朴な美しさを最大限に引き立てます。

ほんとくの商品は1点物です。必ず商品の形・大きさ・色合いを見てご購入ください。

寸法  販売価格 

230×210×390  20,000円

関連記事

Instagramを始めましたのでフォローよろしくお願いします